| 上:うちCB 下:NKTM Pastel |
| 絡むとうちのパステルの悲惨さが良くわかる・・・ |
| もうやめて・・・ |
あーあ、撮っちゃった…
きれいなパステルとそうでないパステルほど明暗を分かつモルフはないと思う
Yellow bellyはきれいならきれいで、汚ければ汚いで喜ばれるが、パステルにはそれがない
写真は黄色味が強い個体が今年生まれのウチCB
親はBHB由来の無名パステル。 親もこんな感じだったので、恐らくよく似た個体に成長する
ちょっと大きいほうは由緒正しいグラジアーニパステル(仮に"NKTM Pastel"としておく)
国産
数世代努力した結果とそうでない結果がこの2匹にはよく表現されている
方や、USでテキトーに殖やされた個体の子
方や、グラジアーニから白いほうへ白いほうへブリーダー氏が寄せていった個体
パターンも目玉を消してバンディットを目指して寄せられていることが良くわかる
しかも、もう無理だろ…ってところからもう一匹食べに来るアグレッシブさ
この個体なら1年で1kgどころか2kgも行けちゃう?ぐらいよく食べる
生まれた瞬間に仕上がってる凄み
これがパステルとして一括りにされちゃダメでしょ…
ホント、心からそう思います
比較対象が自分のブリード個体ってのが本当にしょんぼりです
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