| だいぶ治ったが未だに背中が痛々しい |
| 冷凍をちゃんと食べるまで4ヶ月 |
| 模様の変形と周囲にウロコ1枚分の黒点が囲む |
入荷した時から背中の傷が酷かったため隔離されていた
ガリガリで傷だらけだったが模様も面白いしと持ち帰った個体
(本当はブラックバックが欲しかったが居なかった)
死にそうなボールパイソンはアザンみたいな色味になるが、その一歩手前
あっさり活マウスを捕食したので生きる意志はあったようだ
傷には適当な抗生物質の入った軟膏を塗って、
ちょっと食べる即脱皮の繰り返しを何度かして現在に至る
傷跡は未だ痛々しいが、無駄に冷凍餌にも餌付けてみたりした
特に目的もなく持って帰ってきたオスなのだが
ノーマルのオスを持ってみると何故かノーマル×ノーマルの子供をとってみようという気になってくる
この模様を遺伝させたい、とかそういう前向きな気持ちからではなく
なんかやってみたら面白いんじゃない?とか、
もしかしてノーマル同士の交配からわかることってあるんじゃないかなぁ?とか、
非常に曖昧な感覚でこれ!と明確に示せたりできないのが歯がゆい
う~ん、やってみたい
0 コメント:
コメントを投稿