飼育個体を写真に写すようになってから
個体との違いがすごく気になるようになった
デジタルカメラの特徴なのだろうが
とにかく黄色が個体通りの色味を出せない
ちょっといじると個体とはキレイにはなるけど
違う発色になってなんか気持ち悪い
できれば、大きく成長した後に
以前の写真と見比べたいのだが難しいなー
この個体は黄色味が濃くて
ブラッシングが見栄えがするから選んでみた
黄色味は完全に死んでるので
ブラッシングぐらいしか確認できない
これはフォーカスが変なところに飛んでて
撮影者の腕がアレだという真実を写している…
こういう写真に限って色身は本物の個体に近かったりする
写真を撮って気がついたのだが実はアイラインも若干太いね
いかに自分が個体を見てないか実感する
舌だし直前
今のデジカメは動きを捉えるのが上手い
ボケたなーと思う瞬間もちゃんと記録している
じゃあ設定を煮詰めれば・・・
そう思うのだが、今度は自動補正機能が・・・
写真は難しいね。
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