本当は脱いだら載せようと思っていたのだが、
この個体に関しては最初の写真は脱皮前でもいい、
というか脱皮前のほうが雰囲気が伝わりやすいかなと思ったので脱皮前のまま出すことにした。
腹側の写真は微妙だがMathewとかMathew Fireあたりに良く似ている
背中のパターンは敢えて言えばYellow berryみたいに見えなくもない
結果は2年後
だが、結果なんて出なくても、この個体が手元に来た、だけで目的は達成されていたりする
この個体ファジーラットしか食べさせた事がない(笑)
目の前で即食べるほど環境に慣れていないため、餌と同居させなければならないのだが
目が開いたマウスを一晩同居させる勇気はない…
「リズムを作るまでの我慢」といい聞かせながら貴重なライブファジーラットを日々乱発している
0 コメント:
新しいコメントは書き込めません。